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パラコード仕事用バック自分用

Posted by □ハマダ□ at 2010年05月28日 2010年05月28日 02:46
自分用のバックを作った。

パラコードアクセサリー作りの小物パーツやパラコード、PPベルト等におけるホック打ちの道具やなんかを一気に運ぶ事ができる。

縦340mm×横250mm×まち130mmと、ちょっと大きめ。

パラコード仕事用バック自分用

『骨』のパッチは、以前のデザートユニオンでのサバフリで買った物だ。

下のモールを備えたファスナー付きのポケットは、側面にまで広がっている。

パラコード仕事用バック自分用

背はリュック状に背負えるように…
PPベルトはナス環で止まっていて、上下四隅にD環を備えているので、肩掛けにも使える。

パラコード仕事用バック自分用

上部フラップを開くと、ところ狭しと物が入って見えるが、背面ポケットの小物入れとスケッチブック、フラップ裏の手帳は簡単に取り出せる。

前のほうに見える黄色いペンチとメジャーは、ゴムベルトで止まっているので、バックを立ててもこの状態で止まっている。

メジャーと手帳はいつでも取り出せるようにしておきたい。

パラコード仕事用バック自分用

内容量にもまだ余裕があるので、この状態でもまだまだ物は入れられる。

パラコード仕事用バック自分用

側面は全てマジックテープ(ベルクロ)止めになっていて、全てを剥がせばいつでもその場を『作業スペース』にする事ができる。

下北沢でやたらと『即興で編む事』が多かったので、この機能を求めた。

右側にパラコードを止めるためのゴムベルト、真ん中は小物パーツ等が入った箱、左側は作業スペースとなっている。

左側上部には、ゴムベルトで止まったゲンノウ(くぎ打ちハンマー)と、ホックの入ったケースが2つついている。この部分はバック状態の時は側面に来るが、フリーでもゲンノウとケースをしっかり保持して落とさない。

作業スペースはバック状態の時の背面ポケットの側面で、この下にはストラップ用のパーツケースとスケッチブック、ペンやマジック等が入っている。

これだけの物が入っても、バック状態でマジックテープが重量に負けるような心配は全く無く、かなり強力についてくれています。

『ストリートでも簡単に作業スペースを確保できる事』

『物を一気に運べ、手荷物をまとめられる事』

『広げた道具や材料の確認を容易にする事』

以上の条件を満たすためのバックです。





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